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ひらきた親の会

Author:ひらきた親の会
ひらきたわくわくコミュニティへようこそ♪

ひらきた地域の交流と情報交換を支援するためのサイトです。(管理者「ひらきた親の会」【はじめちゃん】)

平針北学区は、県道56号線(名古屋岡崎線)と天白川に囲まれた小さな学区(0.782k㎡/約4000世帯/約8000人)です。原駅と平針駅の二つの地下鉄の駅をもつ住宅地域です。


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文部科学省が推進している「放課後子どもプラン」について、個人的な意見をまとめてみましたので、興味のある方はご一読ください。
たかはしはじめウラ日記

考えていきたいのは次の点です。

1)トワイライトと学童の事業一体化
(事業二本立てのままの一体化。事業の一本化ではない点に注意)

2)「地域の課題」としての放課後児童育成事業
(学童とトワイライトだけの問題ではない。子ども会、町内会、PTAの問題でもある)

3)ひらきたモデルを作れるか?作るのか?
(名古屋市内での事例はこれから。学童側の対応。トワイライト側の対応。包括的な事業組織を作る必要。市との連携。)
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河川使用について

昨日の会議で出ていた河川の使用についての法的根拠を調べましたので、お知らせしておきます。
以下のリンクに要点を引用してあります。興味のある方はどうぞ。

河川法における自由使用と許可使用について。

ポイントのみ書いておきます。
河川については、水利権を中心に、「使用に権利が生ずる場合」には許可が必要というのが基本的な考え方になっています。
ですから、使用に権利が生ずるような「水利」の利用や、工事(切土・盛土などを含む)や、工作物の設置などの場合には許可が必要となります。
それ以外の権利を生じない使用については、「自由使用」の範囲内であると解釈されることになります。

なお、行政による河川の管理目的は以下のとおり。
「河川は行政主体によって公衆の共同使用に供される。河川管理者は災害の発生を防ぎ、被害軽減のため管理し、適正に利用されるよう管理する。」

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