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ひらきた親の会

Author:ひらきた親の会
ひらきたわくわくコミュニティへようこそ♪

ひらきた地域の交流と情報交換を支援するためのサイトです。(管理者「ひらきた親の会」【はじめちゃん】)

平針北学区は、県道56号線(名古屋岡崎線)と天白川に囲まれた小さな学区(0.782k㎡/約4000世帯/約8000人)です。原駅と平針駅の二つの地下鉄の駅をもつ住宅地域です。


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はてなグループ

現在のひらきたブログ(ここ)は、複数の人間が記事を書く仕様になっていません。
そこで、いろいろと探した結果、無料でなおかつグループによる共同作業がしやすいブログを含むサービスを提供している「はてな」というネットワークサービスの会社がありまして、そこだと複数の日記(ブログ)も書けますし、掲示板も持てますし、多機能で使い勝手がよいのではないかと思われます。

以下にアクセスしてみてください。ユーザー登録が必要ですが、多分一番使い勝手がよいサービスサイトだと思われます。ぼちぼちと実験開始したいと思っています。何人かのご協力お願いできればと思います。

はてなひらきたグループ
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mixiにもコミュニティ立ち上げておきました。

ひらきたわくわくコミュニティ@mixi

参加する人いるかなぁ(笑)
まあ、5年後には10人くらい。。。w

河川使用について

昨日の会議で出ていた河川の使用についての法的根拠を調べましたので、お知らせしておきます。
以下のリンクに要点を引用してあります。興味のある方はどうぞ。

河川法における自由使用と許可使用について。

ポイントのみ書いておきます。
河川については、水利権を中心に、「使用に権利が生ずる場合」には許可が必要というのが基本的な考え方になっています。
ですから、使用に権利が生ずるような「水利」の利用や、工事(切土・盛土などを含む)や、工作物の設置などの場合には許可が必要となります。
それ以外の権利を生じない使用については、「自由使用」の範囲内であると解釈されることになります。

なお、行政による河川の管理目的は以下のとおり。
「河川は行政主体によって公衆の共同使用に供される。河川管理者は災害の発生を防ぎ、被害軽減のため管理し、適正に利用されるよう管理する。」
本日、今年度5回目の実行委員会がありました。みなさま(^ー^)お疲れ様でしたぁ~♪
意味のある議論ができたと思います。

あとは、3月30日のファイアーフェスタ当日に向けて淡々と進みましょう。

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